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ゆきげしき
2010.03.30Tuesday
雪が降る中自転車をかっ飛ばさないといけなかった蒼闇ですこんばんは。
え、今何月?
雪とか意味分かんない。
桜も種類によっては満開なのになんで雪?
そしてそれらをライトアップしてた月が綺麗すぎました。なんだったの・・・
そんな昨日の話は置いておいて、今日は満月でした。
そんな満月を眺めながら、バイト仲間三人との会話(実録)↓
蒼闇。先輩。友人。新人。
「あ、満月超綺麗に見えるよー」
「え、マジですかー」
「どこどこー、あ、見えたー!」
着席。
「今日満月なんだ?」
「んーと、なんかブルームーンっていってたなあ」
「・・・黄色かったですよ?」
「フルムーンの間違いじゃないですか?」
「いやマジだって!ブルームーンだったって!なんかニュース的なので言ってたもん!」
ブルームーン:ひと月に満月が二回出る場合の二回目の満月のこと。
ひとつ賢くなりました。先輩疑ってすいませんでした。
バイトは打ち込み作業が終わってチェック作業に入りました。超眠い。
明日もがんばるお・・・。
そういえば昨日は寝坊した結果、遅刻しそうになったのです。
いや、ちゃんと目覚ましの時間に一回目覚めたのに二度寝したのが悪かった。
その二度寝時間(一時間半くらい)の間に壮大な夢を見ました。そこはかとなくホラーでした。夢ってなんであんなに脈略ないのかしら。
あまりにもアレだったので追記しときますね。
今日見た夢は、財布につけてるキーホルダーのにくきゅうぷにぷにのカバー部分が全損してぷに部分だけが残る夢でした。意味不!
今日回収してきた成績表をチェックした結果、落としたのは語学だけだったようです。
三年目の語学に突入だお・・・orz
とりあえずものつくり系の実習の強さが半端ない。構造系は可(60~75?)のオンパレードなのに、ひたすら手芸やった実習にだけ燦然と輝く“秀(90点以上)”。
今期はそんな楽しい実習ないんだぜ・・・。
寒さに負けて暖房器具を復活させました最低気温まいなすとか本当なんなの!蒼闇でした。
え、今何月?
雪とか意味分かんない。
桜も種類によっては満開なのになんで雪?
そしてそれらをライトアップしてた月が綺麗すぎました。なんだったの・・・
そんな昨日の話は置いておいて、今日は満月でした。
そんな満月を眺めながら、バイト仲間三人との会話(実録)↓
蒼闇。先輩。友人。新人。
「あ、満月超綺麗に見えるよー」
「え、マジですかー」
「どこどこー、あ、見えたー!」
着席。
「今日満月なんだ?」
「んーと、なんかブルームーンっていってたなあ」
「・・・黄色かったですよ?」
「フルムーンの間違いじゃないですか?」
「いやマジだって!ブルームーンだったって!なんかニュース的なので言ってたもん!」
ブルームーン:ひと月に満月が二回出る場合の二回目の満月のこと。
ひとつ賢くなりました。先輩疑ってすいませんでした。
バイトは打ち込み作業が終わってチェック作業に入りました。超眠い。
明日もがんばるお・・・。
そういえば昨日は寝坊した結果、遅刻しそうになったのです。
いや、ちゃんと目覚ましの時間に一回目覚めたのに二度寝したのが悪かった。
その二度寝時間(一時間半くらい)の間に壮大な夢を見ました。そこはかとなくホラーでした。夢ってなんであんなに脈略ないのかしら。
あまりにもアレだったので追記しときますね。
今日見た夢は、財布につけてるキーホルダーのにくきゅうぷにぷにのカバー部分が全損してぷに部分だけが残る夢でした。意味不!
今日回収してきた成績表をチェックした結果、落としたのは語学だけだったようです。
三年目の語学に突入だお・・・orz
とりあえずものつくり系の実習の強さが半端ない。構造系は可(60~75?)のオンパレードなのに、ひたすら手芸やった実習にだけ燦然と輝く“秀(90点以上)”。
今期はそんな楽しい実習ないんだぜ・・・。
寒さに負けて暖房器具を復活させました最低気温まいなすとか本当なんなの!蒼闇でした。
自分は五、六歳位の男の子で、親戚のおばさんの家と認識している建物の中にいるようでした。
その家はとてもとても広くて、畳の部屋も木の床の部屋ものっぺりつるつるした床の部屋も屋根裏も押入れも障子も襖もドアもなんだかいろいろごちゃごちゃありました。
そしてそれを当然のことと受け入れていました。
初めは屋根裏のようなところにいました。薄暗くて、でも不思議と埃っぽくない。
前方は柱とかで全然見通せません。
ずっと先のほう、遠くに白い何かが見えていました。私はそれを女性の顔だと認識していました。特に怖いとは思いませんでした。
そのままずるずる後退して、床に空いている穴を降りたら、押入れの中でした。
ふわふわの布団をひとしきり堪能した後襖をあけて出たら畳の部屋でした。
なんとなく座っていると、向かって左前にあった、半分だけ開いた障子から女性の顔が半分だけのぞいています。さっきと同じ人だと、当然のように思ってスルーしました。
気がつくと、右隣りに男の子が立っています。
私は彼を『とても仲の良いともだち』だと認識していたようで、困った顔をした彼に「どうしたの?」と聞きました。
彼は大切なものを取られて、無くしてしまったのだと言いました。
「誰に?」と聞いたら、「あの人」と、障子の『半分の女性』を指さしました。
顔の半分だけをのぞかせた彼女は、ニタニタ笑っています。私は彼女が『見えている顔の半分と片手だけしか存在しない人』だとなんとなく感じています。
でも特に怖いとは思いません。
大切なものとはなんなのか、聞いてみたら、「それ」と畳の上にころん、と落ちていた水晶の結晶(六角柱で、先のとがった形の)を指さしました。
ちょっと濁った白色で、とても綺麗です。
手に取るとひんやりしていて、それを持ったまま目を閉じると、まぶたの裏に幾つか光が映りました。どうやら『宝物』はあちこちに散らばっているようです。
友人が困っているのだからと、私は部屋を出て『宝物』を探しに行くことにしました。
障子に近付くと、『半分の人』はいなくなっていました。
障子をあけると、りのりうむ?の白い床、白い壁の広い部屋で、入って左の方にカプセルみたいな形をした椅子が幾つかあって、お兄さんたちが座っていました。
お兄さんたちに、『宝物』を知らないか聞いてみました。
彼らは『宝物』に興味がないようです。
入って右のほうにあった、壁をくりぬいてあるらしい奇妙な形の棚?からまたあの人が顔をのぞかせているのを感じたので(見てはいない)、「あの人がどこかに持って行ってしまったのだ」「一緒に探してほしい」と棚?のほうを指さしながら懸命に訴えました。
すると、彼らは「なにもいないじゃないか」「俺たちは勉強で忙しいんだ」と取り合ってくれません。
椅子についているヘルメットのようなものをかぶって、向こうを向いて動かなくなってしまいました。
仕方がないので後ろを振り返ると、やはり、棚?から半分だけの顔をのぞかせて、女性がニタニタ笑っています。
どうやら、お兄さんたちがそっちをみたときは隠れていたようです。
ちょっと腹が立つ。
気がつくと場面が変わっていて、家の外に出ていました(超展開)。
家の外は一面砂漠で、右から赤い車が走ってきました。
車が目の前で止まって、可愛い姉妹とその母親が車から顔を出しました。
母親の仕事がひと段落ついたので、バカンスに行くのだそうです。
何故か気がつくと車の後部座席で姉妹に挟まれて座っていました(超展開)。
窓の外には小さな池のほとりに小さな可愛い家とやたら立派な港があるのが見えています。車が走るうち、すぐに見えなくなりました。
そうこうするうち、砂丘のてっぺん近くで車が止まります。
姉妹の母親が車を降ります。つられて降りると、空が赤紫に近いキモイ色の雲で覆われています。砂丘の下の先のほうに日本家屋が見えます。ぼろっちいです。
姉妹の母親が「大変、危ないわ」と言います。なんだろうと思って空を見直すと、空に穴が二個空いています。
ちがいました。
雲に穴があいているのです。目を凝らしてよく見ているうちに、穴から地面へ、茶色いぐねぐねした塔がたちました。竜巻のようです。
いや、死ぬよね?逃げなきゃ死ぬよね?危ないよね?なんであなたたち砂丘をかけ下りようとしているの?
姉妹の母親は叫びました。
「竜巻に背を向けたら危ないわ!よけるのよ!」
空気を読んで私も砂丘をかけ下ります。こっちに向かってくる竜巻のほうめがけて。
普通に物理的危険を感じつつ、自分の体の幅と同じくらいの太さの、密度のやたら濃い竜巻を直前でひょいと避けました。
反復横とびの要領で大丈夫でした(※危ないので絶対にマネをしないでください。死にます。)。
夢の中にしては珍しく、あの走るときやたら邪魔してくる空気重い感じはありませんでした。さすが少年の体。走るの超早いです。ただし砂に足を取られます。無駄にリアルです。
気がつくと、ぼろ屋敷の前にいました。姉妹とその母親が口々に避難がどうとかいいながら建物に入っていきます。
入りました。
家の中は当然のように薄暗く、なのにところどころ妙に明るく、調度品はほとんどなくて、梁とか落ちてるところもあって超怖いです。
母親が何故か履いていた赤いハイヒールの片方を手に持って歩いています。もう片方は履いたままのようです。姉妹の名を交互に呼んでいるようです。
行方不明にでもなったのでしょうか。でも真っ先にこの家に入ったの貴女なのに。
姉妹を探そうと家の奥のほうに進んでみると、畳が真緑色の小さな部屋がありました。天袋を開けてみると、壁に何か奇怪な模様が書いてあって、それが白く光っています。
『今は』役に立たないなと思って天袋を閉じ、廊下に出てどんどん進んで行きました。
つきあたりに雪見障子のようなものがあって、そこに妹の方(たぶん)が体育座りして膝にでこをつけていました。障子の向こうからほんのり赤い感じの光が見えてやたら怖いです。
少女、微動だにしません。近付いてよーく観察すると、何かぶつぶつつぶやいています。怖い。
母親が寄ってきて姉の方を探してほしいと頼んできます。自分は妹についているつもりのようです。
そこから、零(ゲームの方)的な感じで、ひたすら廃屋の中をのぼったりおりたり潜り込んだりしながらさまよったような気がします。
ただ妙に怖い家でした。何も出ないけど。そういえば外から見た大きさと中の広さが一致しないのは何故なんだぜ?
気がつくと、赤い階段を下りていました。
階段は螺旋状で、壁から垂直に生えた(刺さった?)木でできています。
振り向くと、私の後ろから、妹(歩ける程度に回復したようだが目が死んでいる)を抱きかかえるようにしながら母親が注意深く階段を下りています。
妹の死んだ顔と母親の必死な顔のコントラストが怖い。
階段を降りながら周りを良く見ると、壁のところどころに幣的な何か(鏡餅の下とかしめ縄の下とかに下がってる白い紙でできたアレ)がぶら下がっています。
光源は見当たらないのにところどころ妙に明るくて段差や色が判別できるのが謎です。
大きな大きな井戸的な中なのか何なのか、丸く垂直な穴をどんどん降りて行きながら、なんだか進むのがいやだなあと思っていたら、―――目が醒めました。
夢って意味不明なものですね。ちなみに目が覚めたとき全身びっしょり汗かいてました。布団の外は凍えるほど寒かったのに、布団の中は熱出した時レベルで暑かったです。
なんなんだ・・・。
ちなみにこれは個人的な覚書的なものなのであまり気にしないでください。
こんなところまで読む人いるのかな?もしいたらお目汚しすいませんでした。
この夢謎すぎるので、無駄に一杯張られた伏線を誰か回収してください。私は怖いので続きを見たくないです。
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COMMENT
Re:夢の話
グロくないから大丈夫だよ!
それに、目が醒めたあとなにあれこわいって思っただけで、夢の中ではあの人怖くないよ!キモイけど。
それに、目が醒めたあとなにあれこわいって思っただけで、夢の中ではあの人怖くないよ!キモイけど。
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学生さんですよ。
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読書、とか。
自己紹介:
何処にでも居る女学生(文化系)です。
心身ともにか弱いので、虐めは厳禁。(いぢめ迄なら可)
現在、非常に局地的な趣味について語り合える程よく腐れた友人、募集中。
心身ともにか弱いので、虐めは厳禁。(いぢめ迄なら可)
現在、非常に局地的な趣味について語り合える程よく腐れた友人、募集中。
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